年賀状を書かなければならいのですが、正直面倒です

12月15日から年賀状の投函OKですよね。ああ、年賀状面倒です。結婚したときは、年賀状はきっちり出して親戚づきあいもきちんとして、お世話になった方にも出して・・って思っていましたよ。当時は年賀状を出すの当たり前でしたからね。20年近く前の話です。そのころは、宛名もきちんと筆ペンで書いていたのです。結婚当初は、まだ郵便局も民営化ではなかったですから年賀状販売も熱心ではなかったのだろうなと思います。もちろん年賀状を購入する人も多かったのですが、当時は年末に郵便局に購入しようと思って行っても、「もう売り切れです」と言われて、なくなくコンビニで購入したこともありました。130枚くらいは手書きで書いていたものです、当時は。子供が生まれたときは年賀状に載せる写真をどうしようかと考えたりして頑張っていたのですがね。もちろん全員の方に子供の写真つきの年賀状を送ったわけではありませんよ。お仕事関係の方には別の年賀状を送っていました。でも子供が成長すると、写真付もなんだかなあって感じで写真つきの年賀状もやめて宛名も手書きではなく印刷で済ませてしまっています。毎年だんだん送る枚数を減らしてきたのですが、昨年は思い切って60枚くらいにしてみました。今年はもっと減らしちゃおうかなって思っています。まだ準備してないのですが。こちらサイドだけでなく相手の方も面倒って思っている方が多いのではないでしょうか。そういえば、年賀状の投函日は気をつけなくてはいけませんよね。はがきの値段は今年62円に値上がりしましたけれど、年賀状は52円で投函できるのですよね。12月15日から1月7日までに投函したものらしいです。1月8日からは10円分の切手を貼らなくてはいけないのだそうです。まあ、1月8日に投函することはないと思いますけどね。学校の先生とかはもらった年賀状に返信するときなど8日をすぎてしまうこともあるかも。キャッシング 金利 安い

気の強さを前面に出す若手力士が増えているような気がします

大相撲初場所が始まりました。昨年から少しずつ三役の顔ぶれが若手力士に変わりつつあり、25歳の御嶽海関、21歳の阿武咲関が活躍しています。そして、今場所も新たに貴景勝関が加わりました。貴景勝関は阿武咲関と同い年の21歳。この3人の力士は見た目から気迫があふれ出ているような力士です。相撲にもそれが現われており、負けると本当に悔しそうな表情をして土俵から去ります。
海外出身の力士は気持ちの強さが顔つきにも表れていますが、少し上の世代の日本人力士は表情を変えない力士が多いように思います。時代が変わっているのか、まだ若いからかどうか分かりませんがどんどん相撲界も変わってきているのかもしれません。御嶽海関は阿武咲関と貴景勝関の事を聞かれ「自分がまだまだ上なので」というコメントを残しており、プライドの高い人だなと感じました。この3人のライバルたちが誰が一番に三役から大関に昇進するのか、誰が脱落していくのか今後気になります。

通信制高校に通ってみて学校を確かめてみよう

勉強というのは、どんなことに対しても一生続きます。そして学びたい、という気持ちはずっと大事にしていきたいと思います。ですが通信制高校について詳しくご存知でしょうか?中学時代に出席日数が足りず、全日制(定時制)高校が受験できなかったり、さまざまな事情によって高校を退学してしまったりすることもあります。でも、そんなことがあっても何とか高校卒業の資格は取りたい。という人も多いことと思います。そんな人のために「通信制高校」はあります。だからぜひ利用して、今からでは遅いと思わず学びたいという気持ちを大事にしていってほしいです。そして今回紹介するのは通信制高校比較ガイドです。こちらで自分にピッタリの通信制高校を見つけてみても良いでしょう。学校というのは行く前はいまいちだと思っても、行ってみたら意外と楽しく通えるというようなこともあるものです。ですからまずは興味を持って通ってみるということも大事でしょう。

昨日の夕食は肉じゃが、お節料理、そしてすき焼きの残り

昨日は正月が開けて1日目だったのですが、そのせいかみな帰りが早くまたみんなで夕食を一緒にとることができました。
しかし夕食は質素でジャガイモがゴロゴロ入った肉じゃがにお節料理や一昨日の夕食の残りのすき焼きの野菜部分などでした。
私はジャガイモなどを煮込む様子からてっきりカレーだと思っていたので当てが外れて多少がっかりしたのですが、一昨日のすき焼きの時に明日から質素になると母が言っていたのでしょうがありません。
すき焼きの野菜部分は汁に使っていて鍋ものみたいになっていましたが、温めて食べるとそれなりに美味しいです。
あとお節料理の紅白なますや黒豆、栗きんとん、ぜんまい煮などを食べました。
やはり黒豆や栗きんとんは安定して美味しく、他に牛乳寒天を食べたかったのですがそれはもうお腹いっぱいで断念します。
お節料理がまだ残っていますが、何とか美味しく消費したいものです。
そう言えば牛乳もたくさん冷蔵庫に入っているので、それらを合わせて料理してみたいと思いました。

早起きして時間を作る。ゆったり生活を楽しもう

ちょっと早起きをして、思い切って子どもたちのお世話を任せてみて、ゆっくり身支度を整えて、いつよりも早く家を出て自転車でのんびり出勤しました。
いつもはギリギリまで睡眠時間を稼ぎ、部屋の中でも全力で走って身支度をそこそこにして、ごはんは立ったまま食べて、忘れ物をしてないか確認したらバァーと出て行きます。
学校がある日は子どももバタバタしているしまあ良いとしても夏休みは私一人だけが家の中でドタバタして浮いていました。
ここ数日生活に豊かさがないな、と気になっていたのですよね。育てている朝顔を窓の内側から眺めるだけでちゃんと観察して愛でてあげる時間もないのです。一瞬子ども達の学校が始まってから少し落ち着いて家事や身支度をやろうと思ったけど、いや、今できることからすぐに始めていこうかなと思い直し、まずは早起きをしました。
1時間でも時間が出来るとなんてゆったりとした朝になるのでしょう。今日は旦那さんがゆっくり出勤だったので子どもの朝ごはんをお願いして、朝顔をしっかり愛でて水をあげて、洗濯もピシッと干して気分もゆったりです。なんでも自分でやろうとしない、出来ないと思っても視点を変えて挑戦する、って大切なことなんですね。