ソードアートオンラインとゴブリンスレイヤーの11話

昨日はアニメを2本見ました。
1本目は「ソードアートオンラインアリシゼーション」の11話でキリトとユージオがセントラル・カセドラルというアンダーワールドの中央へ連れていかれ鎖でつながれます。
仲間同士を同じ牢に入れるというのはなんとも浅はかで脱獄しろと言うようなものでしょう。
鎖をぶつけ合って切り、見事2人とも出ていきました。
そしてリアルの方の描写もあり、アスナはある研究員が気になった様子でしたがそちらでも一波乱ありそうな予感です。
2本目は「ゴブリンスレイヤー」の11話です。
ついにラストに向けての決戦の時かと期待して視聴したらなんとまさかの総集編でがっくし来ました。
でも懐かしい様子があり割と夢中で見てしまいます。
そしてラストのおびただしいほどの量のゴブリンの足跡が絶望を誘います。
さて、次回からの決戦にゴブリンスレイヤーたちは勝てるでしょうか?
とても楽しみにしています。
ソードアートオンラインは来年も続けて放送される気がしますが、ゴブリンスレイヤーはおそらく今期で終わりでしょう。
来年からまた新しいアニメが始まるのでしょうが、面白いアニメだったので寂しいものです。